大田区の介護なら『はせさんず』

大田区の介護なら『はせさんず』
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〒146-0082 東京都大田区池上4-28-3
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たすけあい大田はせさんず
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『はせさんず』とは「馳せ参ずる」の意。「困った人がいたらまず馳せ参ずる」をモットーにしたネーミング。

TOPICS

大田区居宅事業者ネットワーク『はせさんずニュース87号』

大田区居宅事業者ネットワーク(以降「居宅ネット」)は、おもに大田区を活動エリアとする傷害福祉サービス事業者、特に居宅(在宅)生活を支援する事業者が参加・運営する会です。制度の勉強、事業者間の情報交換、交流を行うことを目的にして、2004年に、現在の代表である栗田総一郎さんの声かけに賛同した事業者が集まって発足、はせさんずも役員として参加し活動してきました。立ち上げから最近の活動状況まで、参加者の話を聞きました。

2019年度はせさんずスタッフです『はせさんずニュース86号』

[元気かい]
介護予防が目的の元気かいには、自立した元気な高齢者がいっぱい。
今年も恒例のお花見を実施しました(裏面の記事参照)。各サークルとも、鵜木会場だけではなく、いろいろな場所で開催できるように進めていきたいです。

今、問い直そうNPOのボランティア 新春座談会『はせさんずニュース85号』

桟敷:はせさんずは、立ち上げから、高齢になっても障害があっても住み慣れた地域でずっと暮らしていくために、困っている人がいたら馳せ参ずるという理念のもとで会員同士の助け合い(有償ボランティア)を続けてきました。現在は介護保険など公的サービスと、「もっと・はせさんず」という自費サービスも提供しています。各サービスがどのように住み分けしていくか、どんなシステムにしていく必要があるかなど話し合いながら、あらためてNPOのボランティアとは何かという点も考えてみたいと思います。

移送サービス活動会員紹介『はせさんずニュース84号』

はせさんずは1998年に福祉車両の寄贈を受け、会員制たすけあい活動として車椅子利用者の移送サービスを開始。2006年には国土交通省から自家用車による福祉有償運送の認可を受けて、公共交通機関では移動が困難な利用者を病院や施設などへ送迎する活動を続けています。
これまでも多くの人が活動会員として移送活動に協力してきました。現在、移送活動に携わっている活動会員の声を紹介します。

成年後見の利用について アンケート「わたしのこれから」『はせさんずニュース83号』

はせさんずは、市民後見活動の一環として「自分の人生は自分で決めたい」と望んでいる人の助けとなるように、2014年に成年後見準備ノート「わたしのこれから」を出版しました。
本年8月、この冊子をもとに「はせさんず元気かい」の参加者にアンケートを実施しました。高齢になっても、いつまでも元気にいきいきと毎日をすごせるようにと活動している皆さんが「これから」についてどのように考えているのか、アンケート結果をみてみましょう。

成年後見の利用とはせさんずの市民後見活動『はせさんずニュース82号』

はせさんずは、高齢社会では成年後見がより重要になることをたびたび発信してきましたが、介護保険に比較して全国的に利用が伸びていません。後見制度を使うとこういうふうに生活できる、認知症や病気で判断力が低下してもこんなサポートがしてもらえ、安心して生きていけるという具体的なことがわからないのも原因の―つでしょうか。